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個人的な考えと思い込み

2016年の12月28日からスタートしたブログ。思い込みと感想を交えているため読みにくい記事ばかりですがお付き合いくださいませ。

自慢のための恋人とは?

こんな恋人好きな私がこんな記事を書くと各方面からやりが降ってきそうですが、思ったことを書いてみる。

自慢のための恋人って意味あるの?

というのも(´-﹏-`;)

彼氏から唐突にこんな文章が送られてきてね。

「電車でTwitterに書きたいがためにデートがしたいと言ってる人がいて、恋人をアクセサリーだと思ってて悲しいね」

自慢のためにデートする意味がわからないって。確かに私もこれはわかるのですよ。

自分が本当に素敵だと思う恋人といたら、多分どんな場所でも幸せじゃないかなって。

確かにイベントのときに恋人がいたらいいかもしれないけれど、恋人と共有したいからイベントを楽しむのであって、イベントをこなしたいから恋人が必要なわけじゃないなと。

それこそ、クリスマスに恋人と二人で、クリスマスと縁もゆかりもない地域でのんびりするのも幸せだと思う。

ど田舎に繰り出して寒い寒いと言いながら、真冬の星空を見るのもいいし、家でぬくぬくなんて最高の贅沢かも。

恋人とギューってできるだけ言葉にならないくらい幸せになれるものなんだよ。それだけで幸せになれる魔法みたいなものなんだから!

クリスマスはデートスポットで、プレゼントをもらってからイルミネーションを見たあとに、素敵な夕食を取り、最後に観覧車を乗ってから夜の街に繰り出すなんてしなくても幸せなのではないかな。*1

そんなハードにしたら、せっかく大好きな恋人と過ごせるのに人混みと並ぶのだけで疲れない?

(´д⊂)‥ハゥ

私は彼氏が好きだからこそ、彼氏と行った所は思い出深くて、彼氏とのいろんな価値観の共有ができたと思えるからこそ自慢したくなるの。

その自慢は惚気なの。

多々の惚気で自慢だと思ってはなくて、本当はいつものありふれた生活で、そのありふれた生活が楽しいのだけど、ありふれた日常が好きなのを惚気るだけで自慢だと思われちゃうことが多い!

だから最近は自慢だということにしました。恋人に愛を注げるのは本当に幸せなのよ。

愛してるのを受け止めてくれて、しかも幸せそうにしてくれるのは恋人の特権なんだから、存分に権利は使わないとね。

恋人の隣にいられる権利は早々ゲットできないのよ。それを大切にしないとね。

愛されるより、愛したほうが幸せかも。愛してたら時期に愛されてると思うのよ。

素敵な人ほど愛しやすいから、素敵な人になると愛されるかも?

*1:いつでもできることをするのではなくて、街の変わりゆく空気感を楽しむとかするとすごく楽しいと思う

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