個人的な考えと思い込み

2016年の12月28日からスタートしたブログ。思い込みと感想を交えているため読みにくい記事ばかりですがお付き合いくださいませ。

歌を聴くときのポイントなど

一言で言えば音楽はオルタナティブに限る。

枠にとらわれない芸術音楽というものが好きなようです。それもあるけど、一番はもしかしたら歌を作る人の心が好きなのかもしれません。

芸術音楽を作る人たちは弱い私が守りたくなるくらい、心が美しい。

本当に純粋といいますか。純粋さが本当に素敵で、この人は尊敬するし人として好きだなと思うのです。

純粋な人は感性がかなり優れているように感じました。

私はボーカルのメッセージを本当に伝えられるかの力量が割りとあるように感じて、その力量次第では名曲になる曲も名曲にならなくなったりするのではないかと思います。

というか私は人生の何度か宮沢和史に救われているタチなので、宮沢和史のメッセージ性や歌の凄さなどに対してかなり尊敬しています。

実は彼氏さんを好きになったのは、宮沢和史に(空気感とか様相がが)似てるとかそんなところがあるとか…(石を投げられそうで痛い)

で、でも理由を聞けば少しは理解してくれそ…痛い!

(心の素敵な人だと感じられる音楽を作っている)宮沢和史を理想としていたのですが、そのレベルの心の清らかさだなと思い、この人は本当に素敵で好きだなあと。

あっ、惚気が出ちゃった。

話を戻すと例えば宮沢和史という人は日本の歌手のなかでも、レベルの高い感性を持っているように感じます。

そして、頭が良い人なので、言葉を深く理解して、大切に発言しているように感じます。

海外の素晴らしいオルタナティブ音楽を牽引している人たちも、そういった頭が良い人が多いですし、感性が優れていて純粋で素敵な人だと思える音楽なのです。

だから私は、オルタナティブ音楽が好きです。プラスα、宮沢和史

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